【退職代行】退職110番の口コミ・評判は?メリット・デメリットや利用方法、どのような人にオススメなのかを解説します!

退職110番トップページ画像 退職代行サービス
退職代行サービス
退職110番はこのようなサービス
  • 料金一律43,800円(税込)
  • 弁護士が対応してくれる退職代行サービス最安値クラス
  • 労働問題のプロがアナタを確実に退職させてくれる
  • 未払金の請求や慰謝料請求も可能

本記事は、退職110番を利用しようかどうか悩んでいるそこのアナタに向けて書いています。

「会社を辞めたいけど言い出せない…」

「会社の人間関係が嫌で一刻も早く退職したい」

「退職の話をしたらはぐらかされる、引き留められる」

「有給を消化して円満に退職したい」

「未払いの残業代について交渉したい」

”退職代行サービス”
それは時に人の命を救うほどの力を持ち、この現代社会において必要不可欠なサービスであると言っても過言ではありません。

  • いますぐ仕事を辞めたい
  • 転職して新しい人生を歩みたい

そんなアナタに向けて、今回は「退職110番」のメリットやデメリットを交えながら、「どんな人にオススメのサービスなのか?」について解説していきたいと思います。

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退職110番の基本情報

退職110番トップページ画像
サービス名退職110番
運営会社弁護士法人あおば
料金一律43,800円(税込)
お支払い方法クレジットカード
全額返金保証あり
転職サポートなし
対応エリア全国
相談方法電話/メール
営業時間平日9:00〜18:00
公式サイト退職110番公式サイト

退職110番は、「弁護士法人あおば」が運営する退職代行サービスです。

一般法人の退職代行サービスとは違って、弁護士が直接代行することにより「有給休暇の申請」や「未払金の請求」など、法律に関わる具体的な対応が可能となっています。

弁護士法72条により、法律に関わる問題に対して、弁護士でない者が代理、仲裁、交渉することができないと定められています。

マサナカ
マサナカ

「安いから」という理由で一般法人が運営する退職代行サービスを利用してしまうと、思わぬトラブルが発生した際に対応してもらえないケースがあるので気をつけましょう。

「退職する」というのは、「人生の大きな分岐点」となります。

故(ゆえ)に、強い不安や焦りを感じ、

  • 「誰かに頼りたい!」
  • 「助けてほしい!」

このように思うのが至って自然なこと。

そんなときにアナタの強い味方となってくれるのが「退職110番」です。

労働問題に精通した弁護士がアナタの退職を全面からサポートし、人生の新たな第一歩を踏み出すキッカケを作り出してくれます。

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退職110番はこのような人にオススメ!

  • 有給が多く残っており、消化してから退職したい人
  • ハラスメントによる慰謝料請求が必要な人
  • 残業代の請求、または、未払金の請求が必要な人
  • 退職金の請求が必要な人
  • 労働災害保険の申請が必要な人

上記のような法律に関わる具体的な対応を必要とする人は、「退職110番」の利用を強くオススメします。

その他の一般法人が運営する退職代行サービスの場合は、アナタの退職を「伝えるだけ」で金銭に関わる交渉などは一切行ってくれません。
その代わりに、弁護士法人が運営している退職代行業者よりも安価で利用できるというメリットがあります。

ですが、いくら安価とはいえトラブルを避けるために退職代行を利用するのに、わざわざトラブル対応ができない一般法人を使うのはいかがなものでしょうか?

より有利な条件で退職をするためにも、『退職110番』のような弁護士法人が運営している退職代行サービスを利用することをオススメします。

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退職110番を選ぶメリット

退職110番メリット画像
退職110番を選ぶメリットはこちらの4つ
  • 弁護士が直接対応してくれる
  • 確実に退職できる
  • 全国どこからでも利用可
  • 退職届を弁護士が用意してくれる

弁護士が直接対応してくれる

退職110番では、労働問題に詳しい頼りがいのある弁護士が直接対応してくれるという最大のメリットがあります。

会社とのトラブルをうまく回避しつつ、弁護士にしかできない交渉をきめ細やかに行ってくれる数少ない退職代行サービスです。

交渉能力・問題解決能力、共に、一般法人ではマネのできない高い水準のサービスが好評となっています。

確実に退職ができる

退職110番を利用すれば、ブラック企業から確実にアナタを退職させてくれます。

離職票の請求や退職手続き書類の手配などもすべて代行してくれますので、アナタ自身が会社とやり取りする必要は一切ありません。

マサナカ
マサナカ

どんなクソ上司が相手だろうと労働問題に詳しい専門の弁護士がコテンパンにしてくれますので、アナタは家でコーヒーを飲みながらYouTubeでも見ててください。

全国どこからでも利用可

退職110番は、全国どこからでも利用が可能です。

やり取りはすべてメール、または電話で行いますので直接面談などを行うことはありません。

退職届を弁護士が用意してくれる

退職届については弁護士側で用意してくれますので、アナタが用意する必要ありません。

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退職110番を選ぶデメリット

退職110番デメリット画像
退職110番を選ぶデメリット
  • 利用するサービスによって別途成功報酬が必要となる
  • 24時間対応ではない

利用するサービスによって別途成功報酬が必要となる

退職110番では、利用するサービスによって別途成功報酬が必要となる場合があります。

⬇︎詳しくは、下の画像をご覧ください。

弁護士資格の有無による実行可能項目の比較画像
出典:退職110番公式ページ

発生する成果報酬の割合などは事前にしっかりと打ち合わせし、納得した上でサービスを利用するようにしましょう。

また、
社宅退去の仲介
借入金返済の交渉
訴訟対応

に関しては、別途費用がかかります。

「弁護士でなくてもいいからできるだけ費用を抑えたい」って方は、下記のような労働組合が運営する退職代行サービスをオススメします。

上記のサービスであれば30,000円程度の費用で、有給の交渉など幅広いサービスを受けることができます。

24時間対応ではない

退職110番は24時間対応ではありません。

営業時間は「平日の9:00〜18:00」となっています。

夜中に突然「あー、やばい、仕事辞めたい…」という負の感情が襲ってきたとしても、すぐに相談することはできません。

ですが、逆を言えば、「夜中の感情に流された退職」をせずに済むというメリットになります。

何事においても、いっときの感情のままに行動するのはオススメできません。

日中に「本当に会社を辞めるべきなのか?」を自問自答し、「辞める」という選択をするのであれば、

  • 未払金はないか?
  • 支払われていない残業代はないか?
  • 有給休暇は何日残っているのか?
  • 退職金は出るのか?

などを事前に調べて準備しておきましょう。

アナタの大切な人生がかかっていますので、じっくりと計画的に「退職活動」を進めることが重要です。

退職110番の口コミ・評判

退職110番口コミ・評判画像

良い口コミ・評判

30代前半 男性<br>正社員<br><br>
30代前半 男性
正社員

退職代行の弁護士ってどうなのかと思ってましたが思っていたより対応がいいと思いました。

こちらの口コミサイトで口コミ等を見て人気の退職代行だということを知りましたが、経験上弁護士のイメージがあんまりよくなかったので、退職代行なのでなおさら不安でした。
だけど相談したら意外とちゃんと対応してくれて安心しました。

退職代行サービスをお願いした後も退職までちゃんとやってくれたので頼んで良かったです。

引用:退職代行口コミ評判ランキング

30代前半<br>女性 正社員
30代前半
女性 正社員

有給消化の交渉や損害賠償のことが心配だったので弁護士に依頼しました。

うちの会社の社長は面倒な人で、過去に退職した人とはほとんど揉めている感じです。
そんな状態なので辞めるのにもストレスが溜まります。できれば関わりたくない、誰かに交渉してもらえると助かるのに。
色々調べて退職代行サービスをお願いすることにしました。
希望は有給を消化すること。あとは社長が損害を請求するなんてことを言いかねないので、そちらでも対処できることを条件にしました。
退職代行で検索をして最初に見つけたのがここです。
最初から最後まで丁寧で問題なく有給消化ができ、損害賠償を請求されることなく退職できました。
料金が高めだけど、十分満足です。

出典:退職代行 口コミ評判ランキング

有給休暇や損害賠償など、法律に関わる不安がある方は、「退職110番」を選択している傾向にあります。

ドラブルが発生し、万が一、会社側に訴えられたとしても、労働問題に詳しい弁護士が直接対応してくれるところが「退職110番」を選ぶ大きな決め手となっているようです。

30代前半 女性<br>正社員<br><br>
30代前半 女性
正社員

口コミで見たおすすめの弁護士退職代行がなかなか良かった
口コミでおすすめされてた弁護士の退職代行サービス。
料金が高いかと思ったけど、そんなこともなく対応も良かったし弁護士だからおすすめできる。

引用:退職代行口コミ評判ランキング

30代前半<br>男性 正社員
30代前半
男性 正社員

弁護士の退職代行サービスだけど安かったので頼んでみた。

仕事がつらくて嫌でたまらなかったので辞めたいといつも思っていました。
上司も上からモノ言う感じで嫌いです。
だから自分で辞めると言うと面倒くさいのがわかっていたので弁護士の退職代行サービスを使おうと思いました。

弁護士の退職代行サービスでも料金がまあまあ安かったのでよかったです。

出典:退職代行 口コミ評判ランキング

弁護士法人が運営する退職代行サービスの中で、「比較的料金が安価」なところが好評となっています。

安価といえど一般的には高額な利用料ですが、
有給の申請
未払金の請求
退職金の請求
などを代行してもらうことによって「見返り」が期待できるパターンもあります。

マサナカ
マサナカ

「退職110番」であれば、自分では絶対にできない金銭的な請求を代行してもらうことが可能です。

利用料43,800円を高いと取るか、安いと取るか。

いま現在のアナタの状況と相談しながら、利用を検討してみてください。

悪い口コミ・評判

退職110番の悪い口コミは、いまのところ見受けられませんでした(2022/05/09現在)。

弁護士が親切丁寧に対応してくれる信頼あるサービスのため、悪い口コミが出てこないのも納得できます。

一般企業や労働組合の退職代行サービスよりもお値段が少々高いですが、法的な交渉が可能な弁護士に代行してもらえるというメリットを考えると「安い」と言えます。

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「退職110番」利用方法

退職110番利用方法画像
退職110番の利用方法

STEP1:お申し込み・相談
STEP2:お支払い
STEP3:退職準備
STEP4:退職代行スタート
STEP5:貸与品を送付
STEP6:退職完了!

STEP1:お申し込み・相談

退職110番公式サイト下部にある「メールフォーム」から申し込みできます。

退職代行110番お問合せフォーム画像
  • 氏名
  • 連絡が取れるメールアドレス
  • 住所
  • 生年月日
  • 退職希望時期

を入力し、申し込みを完了させてください。

担当者から入力したメールアドレス宛にメールが届きますので、成功報酬やその他の疑問点・不安なことについて、納得がいくまで相談しましょう。

STEP2:お支払い

申し込みが完了したら、次はお支払いを済ませます。

支払いはクレジットカードのみ。
「VISA、JCB、MASTER、AMEX」が利用できます。

STEP3:退職準備

退職代行する際に必要となる書類(給与明細などの会社在籍の証明書など)をデータ提出します。

STEP4:退職代行スタート

アナタが希望する日時になったら、弁護士による退職代行がスタートします。

進捗は担当者が随時(ずいじ)伝えてくれますので、退職承認の連絡が来るまでしばらく待ちましょう。

STEP5:貸与品を送付

会社がアナタの退職を承認したら、貸与品(たいよひん)をまとめて会社に郵送しましょう。

STEP6:退職完了!

退職届が無事に受理され、退職後の必要書類がアナタの元に届けば退職手続き完了です。

この瞬間からアナタの新たな人生が始まるのです。

本当にやりたかったこと、興味があることを全力で楽しみましょう!

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退職110番の利用時によくある質問

退職110番よくある質問画像

退職までに未消化の有給休暇がある場合は、取得することができます。
有給休暇は労働者の権利ですし、退職の意思表示を会社に行った後は「極力会社には出社されたくない」という心情もあろうかと思います。
当サービスでは、弁護士から会社に有給取得の申し入れを行い、退職に至るまでに可能な限り有給を消化できるように交渉を行います。

法律上では、個人には会社を辞める権利が保障されていますので、退職をすることが可能です。
例えば「後任の人材確保が出来てから」などということは、会社の抱えている問題であり、あなたの退職を引き留める正当な理由にはなりえません。
まずはご事情や希望を伺い、その後の会社へのご連絡などは弁護士が代行いたします。退職届の提出や会社からの貸与品返却なども郵送で行う形で対応していきますので、直接会社の方と顔を合わせるような機会はありません。

これまで退職代行を弁護士に依頼された場合には、損害賠償請求されたというケースはほとんどありませんが、そのような可能性が「全くない」ということではありません。
当サービスでは弁護士が会社と交渉する過程において、そのような可能性を極力低くするように丁寧に交渉を行います。
万が一、会社から訴えられたという場合には、そのまま担当の弁護士が対応することも可能ですので、ご安心頂ければと思います。
※損害賠償請求の対応は、別途のご契約が必要となりますので、都度ご相談ください。

引継ぎをしないまま退職の交渉を会社と進めることは可能ですが、あまりおすすめはしません。
仮に業務の引継ぎをせずに退職をし、就業規則上の減給の制裁にあたった場合、もらえるはずの賃金がカットされるなどの事態が発生する可能性もあります。
相談の上、最良の形で退職できるように進めてまいりましょう。

無期雇用契約(主に正社員)を会社と結ばれている場合であれば、正式な退職の意思表示を行ってから一定期間が経過すれば、必ず退職できる権利が民法627条で保障されています。
有期雇用契約(主に非正規社員)を会社と結ばれている場合は、原則として期間満了までの間に退職することはできません。
しかし、民法628条にあるような「やむを得ない理由」がある場合には即時の退職が認められる可能性があります。
当サービスでは、弁護士が依頼者の会社と直接交渉を行うことで、退職を実現できたというケースがほとんどです。

まず退職代行にあたって、弁護士から会社に対して、「一切の連絡は弁護士を通じて行うように」と伝えてから対応を行いますので、会社から弁護士を介さずにご依頼者様に直接連絡が来る可能性はかなり低いと思います。
また会社からの損害賠償請求などについても、法に則って退職を進める中で、弁護士が交渉も含めて対応にあたります。
万が一、会社からご依頼者様へ電話やメール、LINEなどが来た場合でも基本的には対応する必要はありません。
もし間違えて電話に出てしまった場合などでも、弁護士に対応を任せている旨を伝えて、電話を切ってしまって問題ありません。
しつこく連絡が来る場合などには、その都度適切な対応を行います。
弁護士ではない退職代行サービスを利用する際には、そもそも弁護士法違反の危険性も高く、会社から損害賠償を受ける場合などにご自身で対応を行わなければならないリスクもあります。十分ご注意ください。

近年では未払い残業代の請求に関する事案も増えており、当サービスでも退職代行と一緒に対応をしていくことが可能です。
そもそも退職の理由に未払い残業代が大きく影響していることも多くあります。
弁護士から必要な証拠や対応についてお話をさせて頂きますので、お気軽にご相談ください。

退職届については、弁護士側で用意をしますので、ご自身での準備は必要ありません。

基本的には依頼者様から会社宛に、郵送等によりご返却いただいて問題ありません。
返却方法について、会社へご自分で確認するのが不安な場合は、弁護士が会社へ連絡をとって手続きについて確認することもできますのでご安心ください。

民間の退職代行サービスでは弁護士資格をお持ちでない方が実務を行うケースが散見されています。
弁護士法72条では、弁護士ではない人が報酬を目的として法律の事務業務を行うことを「非弁行為」として禁止しています。
それは弁護士ではない人が「交渉」「法的な手続き」をすると、関係者の財産を害する危険があったり、多くのトラブルに発展する可能性があるからです。
そもそも、退職代行を行う上で重要な「交渉」については、弁護士のみができる行為であり、資格を持っていない民間事業者が行うと、この行為自体が弁護士法違反となる危険性があります。
そのため、弁護士資格を持たない民間事業者が行う退職代行サービスとは、代行するのはあくまでも「連絡仲介」「意思伝達」に過ぎず、「交渉」は行わないというスタンスです。
しかし、実際は退職の意思を伝言することだけでは会社とのやりとりや早期退職の実現がスムーズに進みません。
有給休暇取得や会社からの損害賠償請求時の対応、未払い賃金や残業代の請求などの問題も一緒に対応するケースも多く、その際には確実に「交渉」が必要となってきます。
当サービスでは弁護士が退職代行を行うことで、「交渉」も含めた対応が可能となっていますのでご安心ください。

月の途中であることは関係なく、給料とは「労働の対価」ですので、日割り計算や時間計算などにより労働者へ正当に支払う義務が会社には課せられています。
退職金については各会社ごとに就業規則などで取決めがあるケースが多いので、その内容に従って支払われる形となります。
失業保険の手続きに必要な「離職票」や「雇用保険被保険者証」の交付は、法律上会社の義務とされています。弁護士から郵送などで書類を送付してもらうように会社側へ交渉を行います。
その後、ハローワークで手続きをして、雇用保険受給に関する所定条件を満たせば、支払われますのでご安心ください。

可能性が全くないとは言えませんが、当サービスではそういったリスクを最小限に抑えながら会社との交渉にあたっています。
実際に悪影響があったというケースは聞いたことがありません。
これは、個人情報保護法の全面施行によって本人の同意を得ない前職の調査やその調査への協力に対しては刑事罰が重く課せられるようになったこと、会社イメージを壊したくないので労働関係のトラブルなどを社外へ公表したくない会社が多いこと、一般民事事件では新聞・ネット・訴訟記録でも本人の同意がなければ個人名が公表されないことが理由として考えられます。

引用元:退職110番公式サイト

まとめ

以上、今回は退職代行サービス『退職110番』について、サービス詳細や口コミなどを紹介させていただきました。

「会社を辞めたいけど言い出せない…」

「会社の人間関係が嫌で一刻も早く退職したい」

「退職の話をしたらはぐらかされる、引き留められる」

「有給を消化して円満に退職したい」

「未払いの残業代について交渉したい」

退職110番は、弁護士ならではの強みがあり、一般法人の退職代行サービスが入り込めない「アナタの退職の深部」にまで入り込める頼れる退職代行サービスです。

”辞める会社に遠慮する必要はありません”

弁護士の力を借りて取れるもんは根こそぎ取ってやりましょう!

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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